News オートモーティブに関する最新情報

製品のお問い合わせは
最先端技術の知見が豊富なコーンズテクノロジーまで

お問い合わせ
EV時代のNVH対策を加速させる、gfai tech社の「風洞音響測定用アコースティックカメラシステム」による騒音・ノイズ可視化技術

EV時代のNVH対策を加速させる、gfai tech社の「風洞音響測定用アコースティックカメラシステム」による騒音・ノイズ可視化技術

製品開発で押さえておきたいサーマルカメラの基礎 ―波長帯・方式・評価指標の基礎整理

製品開発で押さえておきたいサーマルカメラの基礎 ―波長帯・方式・評価指標の基礎整理

お持ちのオーディオアナライザで使用可能な「APx500ソフトウェアのバージョン」確認方法について

【アーカイブ配信】スピーカーを使ったアコースティック測定セミナー

【アーカイブ配信】スピーカーを使ったアコースティック測定セミナー

世界初 ASIL-B対応│車載用LWIRサーマルカメラ「Tura™」を発表 ―Teledyne FLIR社

  • プレスリリース

3/12(木) 開催『低照度環境における検知の鍵 ~既存センサを補完するLWIRサーマルセンシングの優位性~』

【アーカイブ配信】Audio-Precision-APx500ソフトウエア機能紹介セミナー-Ver.5Ver.9でできることをご紹介

【アーカイブ配信】Audio Precision APx500ソフトウエア機能紹介セミナー Ver.5~Ver.9でできることをご紹介

3/13(金) 開催『SDV時代における「鍵管理」の再定義 ― なぜKey Managementが生産リスクになるのか ―』

オートモーティブワールド2026出展案内 -コーンズテクノロジー

2026年1月21日~23日 オートモーティブワールド2026 出展のお知らせ

  • プレスリリース
  • 展示会

APx500シリーズセルフテストの手順

(終了)12/17(水) 開催「カメラ・LiDARの弱点を補完する最新4Dレーダー解説― ロバスト性と冗長性の向上 」オンラインセミナー

「APx500 ソフトウェアアップグレード」と「校正」の同時申し込みで、APx500ソフトウェアライセンス価格が30%OFF

【下取りキャンペーン】最大65万円OFF!Audio Precision最新オーディオアナライザへお得にリプレイス

EVとeVTOL時代に選ばれる音響解析ソリューション ― Audio Precisionが拓く未来の車内音響

2025年5月21日~23日 人とくるまのテクノロジー展 2025出展のお知らせ Audio Precision社

  • 展示会

業界・用途ごとの最新情報はこちらから

見積もりをご希望の方はこちら
見積もりのご依頼
製品情報を担当者に
問い合わせしたい方はこちら
お問い合わせ

Products 製品を探す

業界・用途別

赤外線カメラに関する製品7件
CMOSイメージセンサに関する製品12件

CMOSイメージセンサに関する製品9件
赤外線・可視カメラに関する製品7件

プロトコルアナライザに関する製品14件
電磁界測定器に関する製品7件
電波測定器に関する製品26件
その他高周波測定器に関する製品17件
アッテネータ・ターミネータに関する製品7件
通信用ICに関する製品28件
その他高周波部品に関する製品34件

音響・オーディオ計測機器に関する製品27件
プロトコルアナライザに関する製品14件
電波測定器に関する製品25件
赤外線カメラに関する製品9件
高周波測定器に関する製品12件

音響・オーディオ計測機器に関する製品27件
理化学機器に関する製品12件
試験・計測機器に関する製品12件

耐放射線カメラに関する製品6件
赤外線・可視カメラに関する製品7件

赤外線・可視カメラに関する製品6件

衛星/ロケット搭載部品 通信系に関する製品11件
衛星/ロケット搭載部品 軌道制御・推進系に関する製品6件
衛星/ロケット搭載部品 姿勢制御系に関する製品8件
地上局・モデムに関する製品5件

自動運転ソリューションに関する製品20件
ADASに関する製品9件
音響・騒音制御に関する製品8件
車載ネットワークに関する製品9件

赤外線・可視カメラに関する製品7件

膜厚・水分・多成分測定機器に関する製品6件

耐放射線カメラに関する製品6件

Company 企業情報

コーンズ テクノロジーの取扱技術の裾野は幅広く、通信RF分野、イメージング・IRなどの各種センサー分野、各種分析装置、産業用パッケージング技術そしてダイヤ成膜技術に及び、用途として各種無線通信システム分野、オートモーティブ分野、航空宇宙分野、防衛セキュリティー分野、先端エレクトロニクス技術開発分野にわたります。

これからも「技術商社」として、先進的な製品・技術をいち早く察知し、国内外の産業発展の一翼を担っていく気概を持ち、我々の付加価値向上を目指します。